主な事業内容
「同志社大学産官学連携支援ネットワーク」は、以下5つの事業を通して、“産官学連携の促進”や“起業家のサポート”を行い、地域経済の活性化および経済社会の発展に貢献して参ります。
同志社大学産官学連携支援ネットワークの5つの事業
(1) 『産官学連携に関する研究会等の開催事業』
※今年度からは「京都ブランド活性化事業プロジェクト」がスタート。
「湯の花温泉」「京あられ・京おかき」「京都産すぐき」
「町屋・廃校等の有効活用事例調査」
「学生主体の京都活性化についての取組状況調査」
「伝統工芸・職人などの新たな取組事例調査」
「京都の外国人留学生・観光客に関する”京都意識#調査」
(2) 『産官学連携による起業家育成およびサポート事業』
・・・「社会起業家養成塾」(2010年度より)、経営支援相談室、学生ベンチャー支援、など
(3) 『産官学連携の促進のための人的ネットワークを構築する事業』
・・・ビジネス・アトリエ、士業研究会、メンター会(新設)など
(4) 『情報誌発行やホームページによる広報事業』
・・・リーフレット、会報(原則季刊)、メールマガジン、HPなど